2011年11月21日

クレジットカードの使い方基礎知識

クレジット(Credit)を日本語に訳すと、信用するということになります。
信用をもとに、利用者とカード会社の間の契約によって、買い物ができるようになっています。

クレジットカードを持つことは、カード会社から一定期間、信用を供与されていることです。

例えば、あなたがスーパーなどで買い物をして、カードで支払うとします。
このとき、クレジットカードを差し出して、サインを書けば、商品を購入することができます。
このとき商品の代金はどうなっているのかというと、クレジットカード会社があなたを信用して立て替えてくれているわけです。

この信用があるからクレジットカードが使えるという事で、信用が無くなれば、クレジットカードの利用を止められるということも起こります。
そうならないためにも、支払日には返済が遅れないように、計画的にクレジットカードを利用する事が大切です。
クレジットカードはこのように、現金の代わりとなるカードですから現金を持っていなくても特に困ることなく買い物などができます。

これを便利でお得だと感じるかどうかは人それぞれの考え方だと思いますが、インターネットで買い物などを頻繁に行う人や、金額の大きな買い物など現金を持たなくても良いという安全面もあると思います。
クレジットカードは日本国内でも海外でもルールをしっかり守ってカードを管理しなければなりません。

 

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2011年06月06日

飲み会幹事はクレジットカードで支払う

みなさんも会社の飲み会で幹事した経験があると思います。

おおよその人数を計って、予約を入れることはだれでもできます。

しかし社会人は緊急な用事が入ったりして、直前に人数確認・調整・連絡など、幹事はドタバタするものです。

大人数の宴会で幹事をすると、ドタキャン・ドタ参加あたりまえ。

「2日前で店に確定の連絡しないといけないから締め切るよ!」と言っても何の反応もない人に限って、当日「体調が悪いので...。」

忘年会シーズンでいくつもの店に断られ続け、やっと空きがあった店に予約入れた翌日に「やっぱり参加します。」

当日の宴会が済んでその場で集金すると一人分足りないこともある。

「あっ、自分の分か。」なら良いものの、自分は確かに出したのに一人分足りない。

クレジットカード払いなら不足の心配なく、大金を持ち歩く必要もありません。

ちなみに、私の職場では幹事はほとんどカード払いでポイント貯めています(⌒_⌒)

それについては誰も何も思っていません。

幹事なんだからそれくらい!で済まされていますよ。

当然の特権です。それに文句があるヤツが次の幹事をすればいいのです。

文句あるなら、あんたがやれば!と言ってあげましょう。

それでなくても飲み会で幹事は、会が始まったら仕切りや注文、帰りの足の手配など、本来ならしなくてもいいことを「あ、キミ、幹事だよね〜」
と押しつけられることが少なくありません。

幹事だろうと飲み代は公平に払ってるのに。

正直仲間と心ゆくまで馬鹿話したり、本来の目的である「職場の慰労」になった記憶がありません。

文句ある人は一回でも幹事長でもして、酔いつぶれた人の世話でもしてください。


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クレジットカード申込み比較.com 
クレジットカードを利用していかに得をするか!”を目的に、クレジットカードのお得な活用法(割引・ポイント還元)やカードに関するQ&Aなど、クレジットカードを賢く利用するための裏技を公開しています。 
posted by カード人 at 12:13| Comment(0) | TrackBack(0) | クレジットカード利点 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする